未分類

仮設掲示板

テスト運用掲示板改め、仮設掲示板です。

どうでも良いけど、仮設って良いですよね。
看板が手書きで、入浴料は寸志で、外壁がベニヤ板だったり、湯舟はポリバスとか生け簀なんかで、当然掛け流し! 温泉の臭いぷんぷんして、なんなら泡付きまである!
しかも期間限定だから、急いで入らないと気付いたら無くなっていて悔しい思いをする!
・・・みたいなのを想像しませんか?

と言うわけで、この掲示板は仮設です。

コメント欄を掲示板として使っているだけなので、画像を張るとか高度な事は出来ません。なんせ、仮設ですから。
そのうち、塩素消毒と循環バッチリで大勢の方が快適に利用出来る本掲示板を設置するかもしれません。

コメント

  1. 匿名 より:

    あけおめ

  2. へす より:

    あれ?書き込める??

  3. Jake より:

    >>へすさん
    あけおめです!!!
    書き込み出来ました?
    うーん、何が駄目だったんだろ?
    なにはともあれ、今年もよろしくです!

  4. HIRO より:

    こんにちは。初めて投稿させて頂きます。
    以前より貴HPの大ファンで、参考にさせていただいておりましたが、ある時より更新されなくなったので「どうされたのかな?」と思っておりましたら、ひょんなことで再開されていたことを知りとても嬉しく思っております。
    常に「本物の温泉」の目線でレポートされ忌憚の無いご意見をあげて頂いていることに感謝と敬服をしています。これからも楽しみにしておりますのでご無理のない範囲でよろしくお願い申し上げます。

  5. Jake より:

    >>HIROさん
    はじめまして! 書き込みありがとうございます!
    最近はSNSなんかを中心に色々と情報が沢山ありますので、私のHPが参考になる事は少ないと思いますが、基本コンセプトである私のための備忘録として、好き勝手書きながら細々とやってまいりますね。
    こちらこそ、よろしくお願いします~!

  6. HIRO より:

    ご返信ありがとうございます。ご自身の為の備忘録というコンセプト…肩に力が入っていなくて良いですね。
    これからも楽しみにしております。

  7. Jake より:

    >>HIROさん
    割と真面目な話として、自分でどこの温泉に入ったかよく忘れているんですよね~
    そんな時は自分のHPを見て確認していたりしますw
    あと、飲みながら自分のHP見るのも好きです、「あぁ、こんな所は行ったなぁ! うわぁ、なに馬鹿な事書いてるんだよw」なんて、その時の事を思い出せたりして楽しいんですよね~!

  8. mitch より:

    初めて書き込みさせて頂きます。
    好みの温泉タイプが同じだと勝手に思っておりますので、いつも温泉巡りの参考にさせて頂いています。
    最近、「伊東温泉 梅屋旅館」と「峰温泉 花舞 竹の庄」に行ってきました。素晴らしい温泉でした。これからもこちらのHPを参考にさせて頂き、温泉を堪能していきたいと思いますので、ご無理のない範囲での更新楽しみにしております。

  9. Jake より:

    >>mitchさん
    書き込み有難うございます!
    温泉の好みが合う方に見て頂ける事は何よりの光栄です!
    梅屋と竹の庄、懐かしいなぁ~! 私が訪問したのは10年以上前になります。
    どちらもまた行きたいと思っている所で、今も変わっていないようで嬉しいです。
    最近更新のペースが落ちていますが、一気に書き溜めておいた下書きが枯渇してしまい新規記事作成をサボっているからで、放置しているわけではありません。(;^ω^)
    ゆっくりペースで更新していきますので、今後ともよろしくお願いします~!

  10. mitch より:

    コメントありがとうございます。

    梅屋旅館さんは例の熱海の土砂崩れの際の豪雨で塩湯のポンプが駄目になってしまったとおかみさんが嘆いておられました。小さな旅館にとってはポンプを更新するのも一大設備投資でしょうから、色々と今までもご苦労があったようです。

    私は湯巡りをするようになったのが割と最近で、このHPでも絶賛されている津軽湯の沢温泉に一度も入れなかったのが一番の心残りです。2年ほど前に一度車で行ったのですが、瓦礫の山&蜂だらけという状況でした。

    これからも更新楽しみにしております。

  11. Jake より:

    >>mitchさん
    梅屋旅館さん、塩湯駄目になってしまったのですね・・・ 残念。
    復活してくれると嬉しいですけど、色々と大変そうですね。
    津軽湯ノ沢は今でもたまに入りたくなります。
    温泉って、新規に開業する所もありますけど、失われる方が圧倒的に多いですからね。
    行けるうちに行かないと後悔すると思う反面、私の身ひとつで日本全国の温泉を網羅するのは無理と悟っているので、諦めてしまっている部分もありますよ~

  12. 侍従 より:

    SNSが手軽な分、ついInstagramを拝見するばかりで、本家であるこちらではちょっとご無沙汰していました。
    年末年始は毎年ぼっち出勤担当なので、ストレスで発狂しそうになるのを感じ、愛車LAPINに飛び乗って12月は夜行日帰りで奈良田の里温泉「女帝の湯」へ、1月は年末年始出勤の代休で杖立温泉と小浜温泉へ行ってきました。
    奈良田の里温泉は、日帰り施設ながら1500円で一日(最大9時~17時)休憩室利用可能で入り放題というのを知り、読みたかった本を1冊お供にのんびり過ごし、大満足。
    小浜温泉は、有名な「おたっしゃん湯」もよかったながら、安価で貧乏な私のお財布に優しいという理由で選んだ和多屋さんが、温泉も宿も予想外に落ち着けて最高でした。

    今月は職場が大変で、休日つぶれて出勤しまくり。また温泉で心身癒さないと危ないので、来月こそはと自分に言い聞かせています…(´・ω・`)

  13. Jake より:

    >>侍従さん
    ご無沙汰しております~!
    私の方はインスタはたま~にしか更新してませんが、写真は好きなので、他人の写真(主に車がメイン)を眺めては良いねをポチポチと押しています。
    温泉情報もいまどきはSNSが主流なのでしょうけど、誰でも閲覧が可能と言う点からホームページに拘っているので、温泉備忘録はずっとホームページのままで続けていくつもりだったりします。
    奈良田、良いですね! 実は白根館には立ち寄りでは無く泊まりで行きたくて、そのままずっと課題として残したままで、未湯だったりします。
    もう宿泊は叶わなくなりましたけど、近いうちに行きたいと思っていますよ~!
    杖立温泉は、HPを更新しなくなった頃に共同浴場めぐりをしていて、結構入っているけど記憶があやふやな温泉だったりします。
    ここも再訪したいんですよね~!
    忙しい時は色々と滅入りますけど、そんな時こその温泉です!
    次はどこへ行こうと楽しみにしながら日々頑張りましょう~!

  14. より:

    お久しぶりです。
    持病もあるので、雲海閣に行った際の情報連携を少し。

    ①宿代
    2022年1月1日より1泊5000円となりました。
    若旦那曰く「灯油代や、設備の修繕がどうにもならない」とのこと。

    ②明礬泉
    冬季閉鎖中、土砂崩れで配管が損傷した際に、
    埋設配管が転がし配管となった為、配湯温度が維持できない為とのこと。

    参考までに。

  15. Jake より:

    >>紺さん
    お久しぶりです。
    雲海閣の情報、ありがとうございました!
    変な話ですけど、値上げは歓迎です。
    あれだけの建物古いと維持大変でしょうし、好きなお宿なのでしっかり稼いで営業続けて欲しいですからね~
    明礬泉、そういえばもう長い事入ってません。
    泊まる度に、今回こそは入ろうと思っているのですが、いつも忘れちゃうんですよね・・・ (;^ω^)
    次に泊まる時には直っていれば良いですけど。

  16. 温泉おじや より:

     3ヶ月前にこのホームページを知るに至りました。那須湯本「南月」に2年程前に泊まったのですが、ロビー・更衣室・共用トイレの整頓があまりにもだらしなく、しかし湯は雲海閣と同じ源泉で良かったのでそれが直ったらまた行きたいと思い、ネットで情報検索してたらこのH.Pに辿り着きました。いや、かなり整理され良くなっているとの記事、また近々にお世話になりに行きたいと思います。

     ページ内を巡ってみますと、おお、下風呂温泉まるほん旅館! 女将さんの人柄良く、わずか12,750円(当時)ながら夕食は津軽の海の実力者が勢揃い、まだイガの動くウニのてんこ盛り、マイカ・ホヤ・大間のマグロ、アワビは踊り毛ガニはニカニカ笑ってる。また、なにより「湯」が良かった。隣接の共同浴場「大湯」とは全く違う真っ白い硫黄泉、ドボッとつかれば湯の華が舞いました。

     また、めったに行けない鳥取県三朝温泉「旅館大橋」。TVチャンピオン三連覇の郡司勇氏が100点をつけ”温泉博士”松田忠徳教授も絶賛するというので7,8年前に行ってみました。そちら様と同じくめったに出ない格安コースだったので或いは同じ部屋だった? 湯は、「浴槽は低ければ低いほどいい」と言われるとおり宿の前を流れる三徳川の河原と同じ高さまで降りたところにある世界最高のトリウム・ラジウム泉。夕食はご記述のとおり、黄綬褒章受賞の総料理長監修の懐石は繊細な美しさと極上の味覚、とうとう一生で一番うまい飯を食ってしまったと思いました。

     当方、温泉はあくまで「湯」が命であり、次に古いながらもしっかり手入れされてる建物・部屋、迎えてくれる人が良いのが一番だと感じてます。
     マグロの刺し身は好きですが、山の中の宿に行って食べたいとは思いません。
     この点で今までで良かったと思えるのがやはり記載にありました「福島県横向温泉滝川屋旅館」でしたね。
     ぬるゆ風呂から部屋に戻る途中、賄い処の前を通りかかると旦那さんが時計型薪ストーブで夕食の下拵え中。許可を得、カミさんも呼んで中にお邪魔して宿の話を伺う。 食事はこの地ならではの材料を手間と時間をかけ心をこめて造られた絶品。
     女将はできたてを運び終えても去らず、またまた先ほどのお話の続きとなる。このような宿のお世話になるときは必ず当方地元パン屋のクロワッサン等を心遣いとするが、そのためか翌朝の出発前は長靴貸与で宿周りをご案内いただき「泉源は川のここ」「夕べの天ぷらのタラノメはあの木」「今朝のクレソンはこの水辺」などなど。車に乗って出ると百歳前後の先々代女将が杖つき腰を折りながら小さな畑のお手入れ中。丁重に御礼申し上げて再出発しました。

     二年前からネコ二匹を飼ってしまったので家をあけて旅行に出ることが難しくなってしまいました。今後はカミさんネコを残し、一人でも出掛けたいと思っておりますので、情報ご提供がたよろしくお願いいたします。

     

  17. Jake より:

    >>温泉おじやさん
    はじめまして! 書き込みありがとうございます。
    南月さんですが、私はあまり気になりませんでしたけど、所謂民宿ですし、感じ方は人それぞれですからね~
    もしも再訪されて、やっぱり整頓されていないと感じられてしまったらゴメンナサイ。
    大橋と滝川屋、どれも最後に訪れてから時間が経っていますので、懐かしいです。
    まるほんも、立ち寄りだけならば何度か入ってますけど、宿泊は一度したきりなのです。
    私が泊まった当時は、1万円を切る予算で、雲丹尽くしでした。また2食付きで泊りに行きたいものです。

    最後に、うちにも猫いますよ、1匹ですけど。
    餌と水をたっぷり用意しておけば、2泊くらいであれば普通に留守番していてくれます。
    それ以上の期間だと母に世話をお願いしたりしますけどね。

タイトルとURLをコピーしました